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導入事例

サンイーストながた野

リハビリ型デイサービス施設の機能運動としてTRXトレーニングを導入。可動域改善、バランス向上、動作の向上等に効果を発揮。

20/07/08

サンイーストながた野の施設内でも一際目立つ三角型のTRX Sフレーム。デイサービスの現場での活用として、座った状態で押す動作の練習をしたり、立ち上がり動作の練習をしたりと、利用者の動きの改善に役立てていただいています。また、安全に配慮し、柱の部分には保護パッドを巻いたり、施設に沿った器具の運用をされています。

Triple G Project

メインエリア、パーソナルエリア、フリーエリアにそれぞれTRXスタジオラインを導入。目的に応じた機能的な空間の創出に成功。

20/07/08

Triple G Projectは、三重県津市に立地するファンクショナルトレーニングに特化したジム。メインエリアにはTRXスタジオラインブリッジのブラックバージョン。そのほか、パーソナルトレーニングエリア、フリーエリアにもそれぞれTRXスタジオラインベイを設置。文字通りどこでもTRXトレーニングができる設計となっています。

ダンロップスポーツクラブ幕張

ジムエリアの一角にTRXスタジオラインベイを設置。スペースを有効活用。

20/07/07

千葉県幕張市の総合型フィットネスクラブ、ダンロップスポーツクラブ幕張店では、ジムエリアの端にTRXスタジオライントリプルベイを設置。少人数でのグループクラスやパーソナルトレーニング、またフリースペースとして提供されています。

1:TRXを導入されたきっかけ・理由は何でしょうか?

早稲田イーライフ 越谷大袋

デイサービスの運動機能改善プログラムとしてTRXを導入。利用者のレベルに合わせた運動プログラムの提案で、高い人気を獲得。

20/06/17

オープンから少しずつ利用者を増やし定員を達成。利用者の満足度が高く、口コミでの新規利用者が多いそう。デイサービスでの活用状況について、代表の大内様にお話を伺いました。

1:現状の施設の状況はいかがでしょうか?

ワイズトライン

グループからパーソナル、コンディショニングからエステまで、大阪北摂エリアの方の健康寿命の増進を支援する複合型施設。

20/02/10

大阪府池田市にあるワイズトラインでは、パーソナルトレーニングエリアにTRX スタジオライン コーナーを導入し、ファンクショナルトレーニングツールも活用しながら、クライアントそれぞれに合わせたトレーニングを提供されています。さらに、同施設のフィットネススタジオには、TRXのグループクラスができる環境も完備。多彩なプログラムを展開し、地域の人々の健康増進、コミュニティの形成に貢献されています。

リハビリデイサロン「海」

デイサービス施設の拡大移転に伴い、運動機能を向上するプログラムとして、新たにTRXを導入。保険外での利用も視野に。

20/01/31

平成23年に午前・午後の二部制のリハビリ特化型デイサービスとして開設されたリハビリデイサロン「海」は、受け入れ人数を増やすために、2019年に大規模事業所(将来的には最大定員1日300名)として場所を移しました。その際に新たにTRXを導入いただき、機能訓練運動の一つとして利用していただいています。